令和2年豪雨災害対策本部会議

自民党本部において令和2年豪雨災害対策本部会議が開かれ、熊本の被災状況と対応について国交、内閣、農水、総務、文科、経産、厚労等々、各府省庁からの報告を受け、多くの議員により様々な意見交換がなされました。全力を挙げて被災された方々への支援に取り組んでいます。
懸念はコロナ禍の下での避難生活に対するものが多く指摘されましたが、加えて現場の声は、電気、水道、通信の一早い復旧。また、ボランティアの確保とコロナ感染予防という難しい課題にどう取り組むかといった問題も指摘されました。
いまや九州全域が線状降水帯による豪雨にみまわれる状況です。避難情報にご注意頂き速やかな避難を重ねてお願いします。

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