女性支援の政策動向と理学療法士の新たな役割
【女性支援の政策動向と理学療法士の新たな役割】
令和8年8月8日、8並びの日。各地で入籍ラッシュもあったようですが
私は八戸で青森県理学療法士連盟研修会でした。


「女性支援の政策動向と理学療法士の新たな役割」をテーマに講演とシンポジウムが行われました。
青森ウィメンズヘルスという有志チームで女性の健康支援や子どもの発達相談など行っているという女性理学療法士3名のお話も聞かせていただき、これから地域で求められる私たちリハ職の可能性を感じることが出来ました。


私からは「女性支援の政策動向」として、母体ケア議連の実際と国政の方向性をお話ししました。
シンポジストや参加者の皆さんと情報交換も出来、充実した時間を過ごせました。
青森県理学療法士連盟、県士会の皆様、貴重な機会をありがとうございました!
今後も全国各地の皆さんと意見交換出来るのを楽しみにしています。






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