認知症グループホームを考える議員連盟が設立されました。


「認知症グループホームを考える議員連盟」(会長:田村憲久元厚労大臣)が設立されました。私は発起人の一人として参加しています。
認知症の人の数は2018年には500万人を超え、65歳以上高齢者の約7人に1人が認知症と見込まれています。認知症になっても、住み慣れた地域の中で尊厳が守られ、自分らしく暮らし続けることができる社会を目指す必要があります。議連では、「認知症高齢者グループホーム」の更なる展開を含め、認知症施策の充実・強化を図るため、関係者の皆様と共に諸課題に取り組んで参ります。

 

 

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