「国政報告会」・「小川かつみ君とこれからの医療・介護・福祉を語る会」in広島

皆さま、新年明けましておめでとうございます。

今年は亥の年、よく言われる「猪突猛進」は「チョット盲進」になりかねませんので私の場合は牙を収めた猪スタイルで穏やかに、協調しつつ、しかし安易な迎合を避けながらしっかりとした足跡を記したいと考えています。皆さまには倍旧のご支援を宜しくお願い申し上げます。

さて、去る1月19日(土)、広島県理学療法士会主催による「国政報告会」にお招き頂きました。私からは、この2年半で得た国政の方向、そしてそれに対する理学療法士の備えのあり方などについて報告し、私見を述べさせて頂きました。時間が圧す中でも、フロアから積極的かつ建設的なご意見やご質問を頂き、私にとりましても大変有意義な報告会となりました。

報告会終了後、広島県選出の新谷正義衆議院議員、溝手顕正参議院議員(代理)をはじめ緒方直之県議、豊島岩白市議、宮崎誠克市議、八條範彦市議、山路英男市議のご出席を頂いて、広島県理学療法士連盟主催により「小川かつみ君とこれからの医療・介護・福祉を語る会」を開催して頂きました。

ご出席頂いた議員の方々とお話ししながら、広島県理連が国・県・市、それぞれの議員と関係を築かれ、実効性のある活動をして頂いていることを嬉しく思っておりました。政治は自分たちでつくるもの、今後、さらに強力なパイプを作って頂き、理学療法士の目線から県民のための政策提言を積極的に行って頂けることを期待しています。

高橋哲也広島県士会長並びに井出善広県理連会長、ご準備いただきました広島県の皆さま、本当にありがとうございました。

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