静岡県リハ専門職団体と静岡県自民党リハ支援議連役員による意見交換会

7月20日(木)、静岡県理学療法士連盟/士会・静岡県作業療法士連盟/士会・静岡県言語聴覚士会役員と静岡県自民党リハビリテーション支援議員連盟役員との意見交換会及び懇親会に参加しました。

意見交換会では、冒頭に静岡県自民党リハビリテーション支援議員連盟(会員約40名)の山田誠会長、落合愼悟副会長、鈴木澄美事務局長に対し、リハ専門職の役割と共通政策課題について、また国政における動向について等、お話をさせていただきました。

その後、静岡県リハ専門職3団体から自民党静岡県支部連合会へ宛てて提出する予定の、「リハビリテーション専門職団体の活用について」の要望事項案に基づき、率直な意見交換が行われました。

地域に根差した健康・医療・介護・福祉を充実させていくため、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士を積極的に活用することを要望するものです。このような地域の取組みがますます活発化され、広がっていくことを期待します。

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